2009年11月18日

光の竜よ、我に極限力を与えよ!

HUYU君の最新コラム、SDX スペリオルドラゴンの登場です。スペリオルドラゴンは、SDガンダム外伝シリーズの世界の神で結構な活躍をしていることから、コラムを執筆することになりました。

今回はストーリー紹介とキットレビュー、そしてコントを行っています。HUYU君のレビューにしては、今回は少々辛口なところがあるかなという印象です。

話がそれますが、修士論文がほぼ書きあがりました。議論がすべて展開しきると、Conclusion、Abstractなどなどが書けるようになるので一気に書いてしまいました。後は校正に出してしまえば終了です。

本文の量は40ページと少しになります。当初60枚規模を覚悟しており、校正の費用がいくらになるかおびえていましたが、自分のやりたい議論をすべてやった上で枚数が予想の2/3くらいになったので助かりました。しかし、それでも校正による出費は70000円ほどです。高いですねえ。

ペースとしては、ダントツで早く書きあがっている模様です。ゼミの先生には理想のペースを維持していたとお褒めの言葉をいただきました。2年間、考えに考えてがんばった結果が出てよかったです。

というわけで、暇ができそうなのでこちらもコラムを増産しようと思います。お楽しみに

SDX スペリオルドラゴンのコラムへ
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2009年11月08日

復活! 超古代の戦士

HUYU君の最新コラム、S.H.Figuarts 仮面ライダークウガのコラムの登場です。10月に入ってから再生産がかかったので、それにあやかって購入したものになります。

コラムとしては、仮面ライダークウガの紹介を行いながら製品のレビューを行っています。ちなみに、最後にクウガの棺が登場していますが、HUYU君が家のマウンテンサイクルを発掘していたら出てきた超古代の代物です。中身は四散していて、なかった模様・・・。

話がそれますが、修士論文なんですが、Thesis Statementまでの道のりが完全に固まったので、ガリガリ書いています。

途中で論の展開の仕方があやふやになってしまって、壁にぶち当たっていたのですけど、1週間全体像とセクション内の関係を徹底的に洗って文章を書いたら、ゼミの先生からゴーサインをいただきました。1週間頑張った甲斐があった物です。

次の章が揃ってしまえば、完全に議論は展開しきったことになります。多分2週間もあればConclusionまで終るかと思いますので、ガリガリ書いて、書き終わったらたまっているコラムをガリガリ書こうと思います。

というわけで、S.H.Figuarts 仮面ライダークウガのコラムをお楽しみください。

S.H.Figuarts 仮面ライダークウガのコラムへ
S.H.Figuarts 仮面ライダークウガのコラムへ
posted by ブラック・マジシャン at 01:19| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ホビー&コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月01日

ROBOT魂 レグナント到着!

修士論文を書き進めていたら、ついにROBOT魂レグナントが到着したのでそれをホッポリ出して弄ってしまいました。いつレビューが書けるかどうかわからないので、少しだけレグナントの紹介をしようと思います。ちなみに、今回はコラム用のサイズの画像ではなく、大き目の画像を使います。

商品名がデカデカと書かれている白いダンボールに包まれてレグナントがやってきました。

輸送箱

かなり大きな箱になっています。横幅大体50センチくらいですかねー。この中に商品本体が入っています。

パッケージ 表 パッケージ 裏

魂ウェブの日記でPGにも迫る大きさの箱といわれていましたが、まさに過言ではありません。おかげで、どこに置こうか難儀しています。

レグナント本体もでかいです。ためしにMS形態にしてみました。

ROBOT魂 レグナント 前 ROBOT魂レグナント 後

変形自体は、単純なものなのですがこの巨体を支えるために各部分の関節のテンションがかなり高めに設定されており、結構力任せに引っ張らないと駄目な部分があります。特に、上腕部は肩パーツを持って思いっきり引っ張らないと駄目です。

ファングと翼の外郭はPVCで出来ています。これで、うっかり落としたときに翼が折れるという心配はほとんどありません。軟質パーツにもかかわらず、シャープなできばえなのがROBOT魂の面目躍如といったところでしょうか。

さて、大きさ比較です。まずは、ソレスタルビーイングのガンダムからHG セラヴィーとHG ケルディムとの比較。

大きさ比較1

でかいですねー。サイズとしては、丁度1/144となっています。これではガンダムも形無しだったのがうなずけます。

更に、でかいでかいと評判だったガウェインとランスロットとの比較。

大きさ比較2

あのでかいと評判だったガウェインですら小さく見えてしまう大きさです。

そして、我が家のエースロボットの1体であるMP グレートエクスカイザーとの比較。

大きさ比較3

これは何ていうガイスターロボでしょうか?グレートエクスカイザーと十分渡り合えそうな大きさです。いやー、大きいですねレグナント。置き場所の確保どうしましょうか・・・。

今回は大きさを知ってもらうために軽くレビューしました。時間が出来たら、いつもどおり変形シーンや劇中再現も含めてコラムを執筆いたしますのでお楽しみに。

しかし、撮影台に入るかな、こやつ・・・。
posted by ブラック・マジシャン at 02:52| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ホビー&コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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